武昭の胴(胸)

胴は胸と胴台の大きく2つから出来ています。 多種多様な素材(竹、樹脂、ファイバー)がある胴台ですが、基本的な形は同じです。お使いになられる方の体型に合わせるため、胸の大きさや、形を工夫しております。 体に合った胴は体を圧迫せず、肩や腕の動きを妨げません。何より立ち姿が大変美しくなります。 武昭の胴(胸)はその方に合うように型紙から型を起こし、デザインである雲飾りや刺しの部分はお客様のお好みに合わせて製作いたします。材料は極上の手もみ黒ザン革のみを使用しております。 胴台は様々な塗り(溜め塗や呂塗)や材質等の種類(桜革、鮫等)がございます。お気軽にお尋ねください。

武昭の胴(胸) 製作風景

武昭の胴 お薦め胴台

赤鮫60本胴台 赤鮫60本胴台 赤鮫60本胴台
変り赤鮫60本胴台 赤鮫60本胴台 黒鮫60本胴台

上記に挙げた鮫胴以外にも呂色胴、溜塗胴等色々ございます。お気軽にお問い合わせください。